運営・介護理念

わが家のように暮らしてほしいから、まずは「ファミリー」と呼ばせてください。
外観イメージ
ご入居されるみなさまを、三幸福祉会では「ファミリー」とお呼びしています。
それは、私たちの知識や技術を生かすことができ、日々のやりがいや生活の糧が得られる。
つまり、働く機会を与えてくださる方々への感謝であり、親愛と尊敬によるものからです。
そんな大切なファミリーに、心から寛ぎ、快適な暮らしを送っていただきたい。
わが家にいるよう癒しと寛ぎ、そしてきめ細やかなサービス・サポートで快適な毎日を
「杜の癒しハウスひらい」がファミリーのみなさまにお届けしていきます。
スタッフの、一つひとつの心配りが、ハートフルなサービスを生み出します。
概念図

施設長のメッセージ

杜の癒しハウス ひらい
施設長 山田 渡

 日ごろより、三幸福祉会ならびに杜の癒しハウスひらいに対し、皆さま方の暖かいご支援とご協力を頂きまして、心からお礼と感謝を申し上げます。平成23年11月に創立いたしました杜の癒しハウスひらいも、皆様に支えていただきながら、お蔭様で少しずつ大きくなり、継続して安定した運営をさせていただいております。心より感謝申し上げます。
 平成27年12月1日付けで「杜の癒しハウスひらい」の施設長に就任いたしました山田渡と申します。どうぞよろしくお願い致します。

 私事ですが、三幸福祉会においては13年目を迎えております。もともとは介護の現場職員として入居者の方の直接介護を行っておりましたが、ここ数年は管理的な仕事もさせて頂いておりました。
 そのような中、施設長という施設の舵取りをさせて頂ける機会を戴き、またその職責の重大さを実感しております。なにぶん、未熟な私ですが職員一丸となり、入居者の皆さまが、健康で笑顔いっぱいな生活が送れるよう努めて参ります。

 まだまだ微力でありますが努力して参りますので、今後も更なる発展と皆様のお役に立てる施設作りを目標に歩みを進めて行きたいと思います。
 ご支援・ご協力よろしくお願い申し上げます。